その41。Bさんのタイの夜ホロ苦い体験記。「花に嵐のたとえもあるさ・・・」

こんにちわ、☆B☆です。
今回は、少々ほろ苦い体験を(恥ずかしながら)お話しします。
長文になりますが、どうかお付き合いくだされば幸いです。
*またまたBさんからご体験気を頂戴しました。分割して掲載しようか??迷いましたが、投稿内容を考えるとイッキに掲載させてもらう方がベターかと思い1ページで掲載させて頂きました。この場であらためてお礼を言わせて頂きます。Bさんいつも体験記ありがとうございます^^これからもどうか宜しくお願い致します。
それではこちらからどうぞ↓ TukTuk

こんにちわ、☆B☆です。
今回は、少々ほろ苦い体験を(恥ずかしながら)お話しします。
長文になりますが、どうかお付き合いくだされば幸いです。
*またまたBさんからご体験気を頂戴しました。分割して掲載しようか??迷いましたが、投稿内容を考えるとイッキに掲載させてもらう方がベターかと思い1ページで掲載させて頂きました。この場であらためてお礼を言わせて頂きます。Bさんいつも体験記ありがとうございます^^これからもどうか宜しくお願い致します。
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この夏にパタヤに通っていたのには、もちろん(?)遊びたいということもあったのですが、馴染みになった女の子との様々なやりとりがあったからということもあります。
そう、「一目惚れ」のCちゃんです。
僕が2月に初めてパタヤを訪問した初日に出会った子で、その後も色々と仲良く過ごしてきました。
しかし段々と、雲行きがあやしくなってきたのです。
以前の投稿にも書きましたが、6月には「イサーンの実家からお母さんが来ている」ということでCちゃんは働いていませんでした。
そのときには店の外で会えたり僕のホテルに来たりもしたので、「そういうこともあるだろう」とだけ思っていました。
だけども7月になっても、彼女は店には出てきません。
さすがに「ふ〜む、これは何かあるな」と思い、彼女の友だちにカマをかけてみると案の定「じつは、彼女は問題をかかえている」とのこと。
翌日、Cちゃんは友だちと一緒にやってきました。彼女は英語が得意ではないので、友だちが半分通訳しながら事情を説明してくれます。。。要は、こういうことでした。
『実は、現地在住のお客さんに「月XX万バーツで面倒をみたい」と言われている(※金額は書きませんが、僕が知る「相場」をかなり上回る額でした)。
だけど「夜はもちろん昼も友だちと遊びに行くな。ずっと家にいろ」というのが条件で、それはとても嫌だ。
それに、私(Cちゃん)としては、彼よりもアナタ(僕)の方が好きだ。
そういうわけで、どうしたらいいものか、とても困っている。。。』
・・・はは〜ん、と思いました。
■
実際には6月からずっとCちゃんはそのお客さんの世話になっていたんだろうけれど、その息苦しさに耐えかねて相談を持ちかけたのでしょう。
だけども、それを追求するのもヤボですし、もちろん僕はCちゃんを取られたくありません(^^;
そこで、僕はこう言いました。
『僕はCちゃんが大好きだし、ずっと関係が続けば日本に連れて行きたい。
彼みたいに多額は出せないけど、もちろんサポートはするつもりだ。
その代わり、浮気さえしなければ、友だちと遊びに行ったりするのは全然OK。
だけど、毎日何もせず暮らすのはよくない。働くか学校にいくかして欲しい。』
彼女の返事は「YES」でした。
彼女は元のゴーゴーバー(A店)でサービス(いわゆるウェイトレス)として働く、と。
そして、8月のお盆のころが僕の誕生日なので、それを一緒に祝おうということになりました。
いやあ、嬉しかったこと、嬉しかったこと。
■
そして8月。僕は誕生日が終わりかけるギリギリの時間に、A店に駆け込みました。
Cちゃんはもちろん、みんな大歓迎。
花束を貰ったりケーキを出してもらったりして、盛大にお祝いしてもらいました。僕も、Cちゃんにプレゼントしたり、ベルを鳴らしたりして大はしゃぎ(^^;
その後は、Cちゃん+友だちとローカルカラオケで2次会、そして2人でホテルに帰りました。
とても楽しかった誕生日の夜でした。
翌日は、彼女のケータイを買いに行く予定になっていました。
彼女はケータイがなく、それが不便だったので、僕から提案したのです。
すると、昼頃に友だち2人がホテルにやってきたのでルームサービスでご飯を食べることにしました。
みんなで和気藹々とご飯を食べ、そのあと女の子たちがお喋りしていたのを僕はニコニコして眺めていました(※僕はタイ語はほとんど駄目なのです)。
するとCちゃんが、「ちょっと友だち(の1人)と出かけてくるね。20分で戻るから」と言います。
僕は、「ああ、何か用事があるんだろうな。20分っていうことは2時間くらいかな(笑)」と思い、気軽に「ああいいよ、行っておいで。僕はホテルでノンビリしてるから」と、彼女たちを送り出しました。
・・・それが、Cちゃんを見た最後でした。
そう、彼女はその日から、僕の滞在中ずっと戻ってこなかったのです。
一緒に出かけた友だちも行方不明です。もうひとりの友だちに聞いてもママに聞いても「まったく分からない」とのこと。
まったく幻のように、Cちゃんは消えてしまいました。
■
その後、僕は色々なことを考えました。
まず思ったのは、正直いって「だまされたのではないか?」ということですが、それにしては僕は「実害」を受けていません。
これが「ケータイを買ってもらったり、お金を前渡しで数ヶ月分もらってからドロン」なら、だまされたと言えるでしょうし、タイではよくあるケースかもしれません。けど、ケータイすら買いに行かないうちにCちゃんは居なくなってしまったのです。
次に思ったのは、事故に巻き込まれたり病気になったりしたのではないか、ということ。
しかし、実は「超クチコミ社会」であるパタヤのことなので事故の可能性も低く、病気ならば回復してから何らかの連絡があるはずです。
他にも色々なケースを考えましたが、どうにも腑におちません。
割り切れない思いを抱えながら、日々は過ぎていきました。
■
9月。僕は他国への出張の帰路に、またもやパタヤに行きました。
そしてCちゃんのいたゴーゴーAに顔を出したとき、ママサンがやっと真相を僕に話したのです。
「実はCちゃんには別のお客さんがついた。彼女はいま故郷のイサーンにいて、たまにパタヤやバンコクに来ることになっている(つまりお客さんがタイに来るときでしょう)」
聞いてしまえば何のことはない、要はカンタンな、しかもありきたりな結末でした。
そう、僕は「ライバル」に負けただけなのです。きっと、ある意味すばらしい条件が出され、そしてCちゃんは、それを選んだのでしょう。
・・・偶然なのか必然なのか、その日の深夜から僕は高熱を出して寝込んでしまいました。
■
しかし、それにしても分からないことがひとつあります。
それは「他のお客さんの世話になるなら、どうして僕の誕生日を盛大に祝ってくれたのか」ということです。
単に「世話になったいいお客さんだから」かもしれません。
または、タイ人特有の「あまり考えずに祝った」だけなのかもしれません。
だけど、僕はこう思うのです。いや、思いたいのです。
Cちゃんは、少なからず僕に好意を寄せてくれたのではないかと。
なぜならば、彼女は僕から何も奪わずに立ち去ったからだけでなく、僕が「いずれ日本に連れて行きたい」と話したときの彼女の眼と表情の輝きが素晴らしかったからです。
アホな日本人と笑わば笑え。
花に嵐のたとえもあるさ。サヨナラだけが人生さ。
・・・だけど、また僕は出会いを求めてタイに行くのでしょう。
ではまた。
そう、「一目惚れ」のCちゃんです。
僕が2月に初めてパタヤを訪問した初日に出会った子で、その後も色々と仲良く過ごしてきました。
しかし段々と、雲行きがあやしくなってきたのです。
以前の投稿にも書きましたが、6月には「イサーンの実家からお母さんが来ている」ということでCちゃんは働いていませんでした。
そのときには店の外で会えたり僕のホテルに来たりもしたので、「そういうこともあるだろう」とだけ思っていました。
だけども7月になっても、彼女は店には出てきません。
さすがに「ふ〜む、これは何かあるな」と思い、彼女の友だちにカマをかけてみると案の定「じつは、彼女は問題をかかえている」とのこと。
翌日、Cちゃんは友だちと一緒にやってきました。彼女は英語が得意ではないので、友だちが半分通訳しながら事情を説明してくれます。。。要は、こういうことでした。
『実は、現地在住のお客さんに「月XX万バーツで面倒をみたい」と言われている(※金額は書きませんが、僕が知る「相場」をかなり上回る額でした)。
だけど「夜はもちろん昼も友だちと遊びに行くな。ずっと家にいろ」というのが条件で、それはとても嫌だ。
それに、私(Cちゃん)としては、彼よりもアナタ(僕)の方が好きだ。
そういうわけで、どうしたらいいものか、とても困っている。。。』
・・・はは〜ん、と思いました。
■
実際には6月からずっとCちゃんはそのお客さんの世話になっていたんだろうけれど、その息苦しさに耐えかねて相談を持ちかけたのでしょう。
だけども、それを追求するのもヤボですし、もちろん僕はCちゃんを取られたくありません(^^;
そこで、僕はこう言いました。
『僕はCちゃんが大好きだし、ずっと関係が続けば日本に連れて行きたい。
彼みたいに多額は出せないけど、もちろんサポートはするつもりだ。
その代わり、浮気さえしなければ、友だちと遊びに行ったりするのは全然OK。
だけど、毎日何もせず暮らすのはよくない。働くか学校にいくかして欲しい。』
彼女の返事は「YES」でした。
彼女は元のゴーゴーバー(A店)でサービス(いわゆるウェイトレス)として働く、と。
そして、8月のお盆のころが僕の誕生日なので、それを一緒に祝おうということになりました。
いやあ、嬉しかったこと、嬉しかったこと。
■
そして8月。僕は誕生日が終わりかけるギリギリの時間に、A店に駆け込みました。
Cちゃんはもちろん、みんな大歓迎。
花束を貰ったりケーキを出してもらったりして、盛大にお祝いしてもらいました。僕も、Cちゃんにプレゼントしたり、ベルを鳴らしたりして大はしゃぎ(^^;
その後は、Cちゃん+友だちとローカルカラオケで2次会、そして2人でホテルに帰りました。
とても楽しかった誕生日の夜でした。
翌日は、彼女のケータイを買いに行く予定になっていました。
彼女はケータイがなく、それが不便だったので、僕から提案したのです。
すると、昼頃に友だち2人がホテルにやってきたのでルームサービスでご飯を食べることにしました。
みんなで和気藹々とご飯を食べ、そのあと女の子たちがお喋りしていたのを僕はニコニコして眺めていました(※僕はタイ語はほとんど駄目なのです)。
するとCちゃんが、「ちょっと友だち(の1人)と出かけてくるね。20分で戻るから」と言います。
僕は、「ああ、何か用事があるんだろうな。20分っていうことは2時間くらいかな(笑)」と思い、気軽に「ああいいよ、行っておいで。僕はホテルでノンビリしてるから」と、彼女たちを送り出しました。
・・・それが、Cちゃんを見た最後でした。
そう、彼女はその日から、僕の滞在中ずっと戻ってこなかったのです。
一緒に出かけた友だちも行方不明です。もうひとりの友だちに聞いてもママに聞いても「まったく分からない」とのこと。
まったく幻のように、Cちゃんは消えてしまいました。
■
その後、僕は色々なことを考えました。
まず思ったのは、正直いって「だまされたのではないか?」ということですが、それにしては僕は「実害」を受けていません。
これが「ケータイを買ってもらったり、お金を前渡しで数ヶ月分もらってからドロン」なら、だまされたと言えるでしょうし、タイではよくあるケースかもしれません。けど、ケータイすら買いに行かないうちにCちゃんは居なくなってしまったのです。
次に思ったのは、事故に巻き込まれたり病気になったりしたのではないか、ということ。
しかし、実は「超クチコミ社会」であるパタヤのことなので事故の可能性も低く、病気ならば回復してから何らかの連絡があるはずです。
他にも色々なケースを考えましたが、どうにも腑におちません。
割り切れない思いを抱えながら、日々は過ぎていきました。
■
9月。僕は他国への出張の帰路に、またもやパタヤに行きました。
そしてCちゃんのいたゴーゴーAに顔を出したとき、ママサンがやっと真相を僕に話したのです。
「実はCちゃんには別のお客さんがついた。彼女はいま故郷のイサーンにいて、たまにパタヤやバンコクに来ることになっている(つまりお客さんがタイに来るときでしょう)」
聞いてしまえば何のことはない、要はカンタンな、しかもありきたりな結末でした。
そう、僕は「ライバル」に負けただけなのです。きっと、ある意味すばらしい条件が出され、そしてCちゃんは、それを選んだのでしょう。
・・・偶然なのか必然なのか、その日の深夜から僕は高熱を出して寝込んでしまいました。
■
しかし、それにしても分からないことがひとつあります。
それは「他のお客さんの世話になるなら、どうして僕の誕生日を盛大に祝ってくれたのか」ということです。
単に「世話になったいいお客さんだから」かもしれません。
または、タイ人特有の「あまり考えずに祝った」だけなのかもしれません。
だけど、僕はこう思うのです。いや、思いたいのです。
Cちゃんは、少なからず僕に好意を寄せてくれたのではないかと。
なぜならば、彼女は僕から何も奪わずに立ち去ったからだけでなく、僕が「いずれ日本に連れて行きたい」と話したときの彼女の眼と表情の輝きが素晴らしかったからです。
アホな日本人と笑わば笑え。
花に嵐のたとえもあるさ。サヨナラだけが人生さ。
・・・だけど、また僕は出会いを求めてタイに行くのでしょう。
ではまた。
この記事へのコメント
Bさん、こんにちは。
甘い甘い期待をさせられた後、梯子を外されたら落ち込みますよね。
同じような経験をされた方も、すごい沢山居るでしょうね。
私も現在タイの娘と付き合っています。
歳は22歳で、身長172cm、心が優しく綺麗な顔をしてます。
日本からは週に1〜2回、電話で話をしてタイにいるときは、
ずっと一緒で、タイ人にも、よく日本人と間違われます。
丁度一年くらいになり、援助はしないでタイに行ったときに、一般的な
援助を、するくらいです。
買い物も強請られる事はなく、私が服などを買ってあげますと、
安いものばかり選んで喜んでいます。
私はもうすぐ年金者で、身長160cm、体重86kgで、ぜんぜん不釣合いです。
でも、心が綺麗、好きだといいます。
こんなこと、あり得ないですよね、いずれBさんと同じと思っています。
これがタイですね。(笑
甘い甘い期待をさせられた後、梯子を外されたら落ち込みますよね。
同じような経験をされた方も、すごい沢山居るでしょうね。
私も現在タイの娘と付き合っています。
歳は22歳で、身長172cm、心が優しく綺麗な顔をしてます。
日本からは週に1〜2回、電話で話をしてタイにいるときは、
ずっと一緒で、タイ人にも、よく日本人と間違われます。
丁度一年くらいになり、援助はしないでタイに行ったときに、一般的な
援助を、するくらいです。
買い物も強請られる事はなく、私が服などを買ってあげますと、
安いものばかり選んで喜んでいます。
私はもうすぐ年金者で、身長160cm、体重86kgで、ぜんぜん不釣合いです。
でも、心が綺麗、好きだといいます。
こんなこと、あり得ないですよね、いずれBさんと同じと思っています。
これがタイですね。(笑
2008/10/18(土) 13:48 | URL | debuchin #BK4sxvOs[ 編集]
私が思うに、Cちゃんは☆B☆さんのことが好きだったんだと思います。
でも、いろんな事情でお金を選ばなければならなかった。
Cちゃんが☆B☆さんの誕生日を祝ったのは、
彼女なりの『けじめ』だったんじゃないかな。
時期が違うんで☆B☆さんの話ではないんですが、
同じようなことをした女の子を知ってるんで、そう思いました。
でも、いろんな事情でお金を選ばなければならなかった。
Cちゃんが☆B☆さんの誕生日を祝ったのは、
彼女なりの『けじめ』だったんじゃないかな。
時期が違うんで☆B☆さんの話ではないんですが、
同じようなことをした女の子を知ってるんで、そう思いました。
debuchinさん、ワイワイさん、コメントありがとうございます。
これを糧にして、また誰かを探しにいこうかと思っています。
また報告させていただきます。
これを糧にして、また誰かを探しにいこうかと思っています。
また報告させていただきます。
2008/10/21(火) 02:45 | URL | ☆B☆ #-[ 編集]
Bさん、お久しぶりです。一昨日BKKから帰ってきました。前回紹介したCasanovyのTという娘と会って来ました。Bさんの今回の話を読んでいると、彼女と重なるところがある様な気がします。タイの娘のほとんどはいろいろな理由で確実にお金が手に入る方に行かざるを得ないのだと思います。Tとは別に、付き合っているFという娘がいますが、この娘もイサンに家族が居て仕送りしています。偶にしか会えない僕より、確実にCareしてくれる人が出来れば、僕から離れて行くことになるでしょう。でも、僕はそれで仕方ないと思っています。長いことタイに行き来していると、こんなことばかりです。Bさんもまたすぐに良い娘に出会えますよ。ではまた。
僕は衝撃的な経験をしました。
と言うのは、タニヤの店で知り合った子ととても仲良くなり、訪タイするたびに彼女が車で空港に迎えに来てくれて、観光するにも彼女の運転する車で(と言っても駐在さんが彼女のために買ってくれた車ですが)…という具合にとてもエンジョイしていました。
しかし、ある日彼女がニコニコして私の部屋に来て「お金数えるの手伝ってくれる?」と言って三菱東京UFJの封筒やら、その他の銀行の封筒を私の前に差し出しました。
その金額は日本円にして120万円ほどありました。
少ない人で5万円。多い人で50円。お金を数えている私は何者?と自分自身を疑いました。
彼女は120万円の内10万円だけはレートのわかる店で両替をしてあとは闇の両替屋で換金していました。(お金をもらった人への証拠のレシート)
両替が終わって私の部屋に戻り私は彼女に訴えました。絶対に良い死に方はしない。今すぐこんなことはやめろ!と
で、彼女いわく。だったらあなたがこれだけのお金も払ってくれたらやめる…???
私は目が覚めました。たとえ好きな人ができたとしても、タイ人女性はたくましすぎます。
日本男児よ!日本でもてないならタイでも持てません。
だからと言って、お金でタイ人女性の気を引くのは無理です。
日本でもてる人はタイでも持てます。
もう少し賢くなってください。
日本でもてないからタイに行くという発想はタイの女性を卑下しているとしか思えません。
なぜなら、あなたよりお金持ちは…沢山います。
でも、タイの女性は好きになった人間を裏切りません。
あなたが、売春を職業として受け入れてあげるかが問題です。
日本では「ひも」と呼ばれる人たちがそれにあたると思います。
私には無理ですが。皆さんはいかがですか?
と言うのは、タニヤの店で知り合った子ととても仲良くなり、訪タイするたびに彼女が車で空港に迎えに来てくれて、観光するにも彼女の運転する車で(と言っても駐在さんが彼女のために買ってくれた車ですが)…という具合にとてもエンジョイしていました。
しかし、ある日彼女がニコニコして私の部屋に来て「お金数えるの手伝ってくれる?」と言って三菱東京UFJの封筒やら、その他の銀行の封筒を私の前に差し出しました。
その金額は日本円にして120万円ほどありました。
少ない人で5万円。多い人で50円。お金を数えている私は何者?と自分自身を疑いました。
彼女は120万円の内10万円だけはレートのわかる店で両替をしてあとは闇の両替屋で換金していました。(お金をもらった人への証拠のレシート)
両替が終わって私の部屋に戻り私は彼女に訴えました。絶対に良い死に方はしない。今すぐこんなことはやめろ!と
で、彼女いわく。だったらあなたがこれだけのお金も払ってくれたらやめる…???
私は目が覚めました。たとえ好きな人ができたとしても、タイ人女性はたくましすぎます。
日本男児よ!日本でもてないならタイでも持てません。
だからと言って、お金でタイ人女性の気を引くのは無理です。
日本でもてる人はタイでも持てます。
もう少し賢くなってください。
日本でもてないからタイに行くという発想はタイの女性を卑下しているとしか思えません。
なぜなら、あなたよりお金持ちは…沢山います。
でも、タイの女性は好きになった人間を裏切りません。
あなたが、売春を職業として受け入れてあげるかが問題です。
日本では「ひも」と呼ばれる人たちがそれにあたると思います。
私には無理ですが。皆さんはいかがですか?
2008/10/26(日) 02:28 | URL | リアル #-[ 編集]
デミオさん
コメントいつもありがとうございます。
楽しい旅だったような印象を受けますが、いかがでしたか?
僕もまた近日中に訪タイするので、また新たな楽しさを見つけたいと思っています。
リアルさん
すごい体験をされましたね。
僕はタイでは「片目をつぶる」ことを心がけています(笑)。
コメントいつもありがとうございます。
楽しい旅だったような印象を受けますが、いかがでしたか?
僕もまた近日中に訪タイするので、また新たな楽しさを見つけたいと思っています。
リアルさん
すごい体験をされましたね。
僕はタイでは「片目をつぶる」ことを心がけています(笑)。
2008/10/29(水) 18:01 | URL | ☆B☆ #-[ 編集]
リアルさん、それはショックでしたね。どんなに仲良くなっても男と女の間には知らない方が幸せってことがたくさんありますよ。内容的にわからないことろもありましたが、恋愛は自分のスタイルと相手のスタイルのバランスで成り立っていると思います。合わないなら諦めるしかないと思います。
お金を払う恋愛でも幸せを感じる人がたくさんいるはずだし、その彼女に感謝している人がきっといっぱいいるでしょう。だから良い死に方するとは限らないんじゃないかな。
お金を払う恋愛でも幸せを感じる人がたくさんいるはずだし、その彼女に感謝している人がきっといっぱいいるでしょう。だから良い死に方するとは限らないんじゃないかな。
2008/10/30(木) 23:26 | URL | 通りすがり #-[ 編集]
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